SoBお返事コーナー - STORM of BULLET - Official Site -
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STORM of BULLET - Official Site -

 RPGツクールで大人向け(18禁)かつ銃と戦車なRPGを作っているサイト。
 

SoBお返事コーナー

>HAPPYEND至上主義者
>【 プレイゲーム名 】:STORM of BULLET 1
>【 ゲームver 】:1.06
>はじめまして、HAPPYEND至上主義者と申します。
>つい先ほどSoB1をクリアさせていただきました。
>ホント、すごいですね、コレ!!ファミコン世代の自分としては、
>あの頃のRPGの醍醐味、昨今のRPGにはない"良い意味での理不尽的難易度"が
>このゲームには詰まってますよ!!
>その難易度とストーリーが絶妙に相まって、もうたまりません!!、
>ベルセルクのガッツやボトムズのキリコらが覗いてきた地獄って
>きっとこんな感じなんでしょうねぇ。(←両作品のファンなもんでつい…)
>次回にも期待大ですよ!!
>これからも頑張ってください。応援しています!!
>【 年 齢 】:31 歳
>【 性 別 】:男性

どうも初めまして(´-`)>
良い意味での理不尽っぽい難易度というのは嬉しい褒め言葉です。
昔のファミコンは本当の本当にどうしようもなく理不尽でしたからね(^^;
子供の頃、TV画面の前で半泣きになった記憶がありますよ。
親に頼み倒して買ってもらったのにあまりの難しさ。
今思い出しても軽いトラウマだぜw
これからも頑張りますのでどうぞ宜しくお願いいたします(^^)>


※注意、ネタバレ有り

>RDN
>【 プレイゲーム名 】:STORM of BULLET 1
>【 ゲームver 】:1.06
>>ロゼリッテが一撃を受け止めているのを想像するだけで噴飯ものですw
>>で、受け止めた後、にやりと微笑みながらスラリと刀を抜くのですか?

>PTメンバー全員の素早さがデュバルを上回っているので受けて斬る、と言う感じではなく

>六匹のデュバルが荒野を我が物顔で行く。
>「いくぞ○○。」
>「はいXXXXさん!やってやりましょう!」
>傭兵隊長のXXXXと、今では部下として働く○○は
>それぞれデュバルの群れを見つけると息を合わせて襲い掛かった。
>XXXXは毒濡れ大鋸斬りで容易く、
>成人男性数人が手を広げてようやく囲める太いデュバルの首を切り落とす。
>○○は致死毒槍で何度もデュバルの頭部を貫き、
>完全に脳組織を破壊しその生命活動を停止させる。
>温度による視界でもって獲物“人間”が接近していた事は察知していたデュバルの群れだが、
>これには動揺したのか一瞬動きが止まる。
>そこに瞬く間に群れの一角を崩され半孤立状態に追い込まれたデュバルの両目に
>リンダとリリナスの両手に備えたロンググリムファイヤーから放たれた32口径弾が叩き込まれる。
>「はぁ、なんでハーネルじゃダメなんだよXXXX~。あたしの愛銃だったのに。」
>「そういうな。Dランクで手に入るあらゆる武器に精通する事も力をつけることになる。
> それにハーネルでは弾をばら撒くだけで精密射撃は出来ないだろう?」
>「それはそうなんだけどさー。」
> 軽口を叩きながらも二人は二丁拳銃で見事な銃捌きを見せる。
>口径としてはデュバルの全長からすれば小石にも劣るサイズだが、
>柔らかい眼球を食い破るには十分なエネルギーを持ったそれが
>正確に眼球に打ち込まれたことでデュバルは大きく鎌首をもたげのたうつ。
>そして隙を晒すデュバルに死の女神はやって来た。
>「すぐに楽になりますよ。そぉれ!」
>愛しいXXXXと揃いの武器で揃いの技、
>鋸斬り落としを放ちデュバルの首を落とそうとするロゼリッテ。
>その腕力はすでに元高級娼婦の“女”であるとは信じられないものになっていたが、
>見た目にはタフガイでならす傭兵の男達のように膨れ上がっては居ない、すらりとしたものだ。
>「1、2、3、はい落ちました!」
>最初の一撃でデュバルの首の半ばまで毒濡れ大鋸斬りを埋没させ、
>血飛沫と筋繊維の切れるブチブチという音と共に三度刃を前後させる事で完全に切り落とす。
>街中でロゼリッテの姿を見てやに下がる男達も、
>もしこの姿を見れば顔を青くして顔を引き締めるだろう。
>そして、ここに来てようやく自分達が
>“狩られる”側に置かれていると認識したのか、デュバルが抵抗を始める。
>その矛先は首を鋸で切り落とした直後で無防備なロゼリッテ。
>残された三匹のデュバルの内、
>最も彼女に近かった一匹が仲間のしたいごと思い切り尻尾をなぎ払う。
>「あらあら、でも見えてるわよ。」
>抜け目なく残りのデュバルに気を配っていたロゼリッテは
>ひらりと後方に向かって“高度3m”を跳んだ。
>信じ難い肉体能力である。これはロゼリッテ自身も信じられない気持ちが昔はあったのだが、
>今ではすっかり出来て当然の事になっていた。
>初めて愛して、愛された男の傍で戦う内にまるで進化したかのように花開いた力。
>もし彼女一人ならその力を扱いかねていただろうが、
>幸い先に同じような身体能力に目覚めた同性のリンダが居た。
>傭兵宿舎に帰れば妹のような面も見せるリンダに、
>「怖がること無い、ただちょっと人より強くなっただけじゃん。
> それにこんなのXXXXは軽々とやってたじゃねえか。」と励まされて折り合いをつけた力。
>繊細な力加減も可能だが、万が一行為の最中に相手を抱き潰してしまうかもしれない事を考えると
>ますますXXXX以外には抱かれることができなくなった、と思うと不思議な幸福感も生まれた。
>それはXXXXの傍にある限り、単純に“雌”としての“女”としてだけではなく、
>傭兵という“力”になると決めた自分がXXXXの“力”になれるという満足感と混ざり合い、
>よりXXXXへの愛情を強くさせた。
>当然、“雌”として求められるのも嬉しく、心躍るものではあるのだが。
>そうこうしている間に離れていたためにXXXXと○○に近寄って噛み付こうとして軽々と避けられ、
>むしろその首を鋸斬りと槍の前に差し出した形になり命を落とす二匹のデュバル。
>そして最後に残った一匹を狩るためにリンダが気勢を上げる。
>「いつもどおりのフォーメーションいこうぜ!ロゼリー!女王蜂!」
>「言われなくても!」
>「はい!決めます!」
>再びリンダとリリナスの銃撃で怯んだデュバルの首を、
>身長より長い肉厚な鋼の凶器を持って一跳びに狙うロゼリッテ。
>そして首を落とし終わり、全員が一息つくと、
>「討伐D採取確認。よくやったな皆。
> こいつらから肉と鱗を採ったら次に行こう。」というXXXXの言葉。
>それに安堵していると
>「ロゼリー、狙われていたけど大丈夫か?
> ○○は完全に避けたのを確認してたがそちらまでは見切れなくてさ。」
>という愛しい人からの声掛け確認。
>それが嬉しくてつい、
>「大丈夫ですよXXXXさん。私、この中では一番弱いかもしれませんけど。
>もうデュバルの攻撃範囲は全部見切りました。」と言うべきところを。
>「少し掠ったかもしれません。つま先、みていただけますか?」と言ってしまう。
>こんな事をすればリンダが、「ロゼリーずるいぞ!」といって
>少し波乱が起きるのは解っていたが、それでも言ってしまった。
>まだまだXXXXの前ではいたいけで居たかったのだ。

>みたいな感じで斬って華麗に離脱、みたいなイメージですね。
>まぁこんなロゼリーもLvが低い間は戦車に乗って
>天誅丸で連撃を入れて瞬く間にデュバル二匹を地獄に送る主人公の事を
>ハラハラしながら見ていた時期があったのですが。
>ちなみに全ての武器の習熟だけでLvいくつになるかわからない状況です。
>そんなわけでちょっとロゼリーの戦闘イメージという話からはちょっとぶれた感もありますが、
>自分なりに考えてるロゼリーのイメージでした。
>ではでは。
>【 年 齢 】:28 歳
>【 性 別 】:男性

どうもRDNさん(´-`)>
いやーオリジナルSoB小説での解説ありがとうございます。
ニヨニヨしながら楽しく拝見させてもらいましたぜw
いやーこれがRDNさんのSoB世界なんですな~。
ここまで想像しながら楽しんで頂けるなんて作者として感無量です。
それにしてもロゼリーは軽やかに避けながらの大鋸斬りとはw
ロゼリーをババア呼ばわりしていた傭兵は今頃ガクブル間違いなしですなw
まあ、ただの娼婦がこんなとんでも状態になれるのは
どのキャラも自由に育てられるように設計したせいなんですけどもね。
でも、その方がゲームとして楽しいですもんね(´ー`)
 
 
作品

STORM of BULLET
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EpisodeⅠ
・EpisodeⅡ
 
プロフィール

名前:トサポン太
SoBの作者です。

 
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